LANDSCAPE ランドスケープ

美しく配された全5棟のレジデンス

シティテラス吉祥寺南外観 image photo
落ち着いた戸建て街を望み、独立性が保たれた敷地面積16,000m²超の広大なスケールの敷地を活かし、全268邸のゆとりある5棟配棟のレジデンスがデザインされています。公園や緑地が敷地を包み込むように配され、敷地内にも緑豊かなオープンスペースが設けられています。そして、多くの住戸が緑に面するよう5つの棟がゆったりと配置され、潤いと開放感溢れる暮らしがここに生まれています。

緑をふんだんに取り入れたランドスケープ

シティテラス吉祥寺南敷地配置図 image photo

フォレストパーク

約1,200m²のフォレストパークには、4本のケヤキの既存樹を中心にして、建物との一体感を演出するストライプ状の植栽や、テラス状の盛土がデザインされています。邸宅のシンボルになるとともに、人々のコミュニケーションの場として街に開かれた広場となっています。

ウィズパーク

2つのウィズパークには、春に花咲くサクラやモモの木を植えて、目と心を愉しませるコミュニティ空間となっています。また、マンホールトイレ、かまどベンチを備え、非常時には街の防災拠点となるよう計画されています。

街角広場

敷地の角やアプローチのゲート5ヶ所に街角広場が設けられています。ヤマモモ、アラカシ、タブノキなどの樹木が配され、自然の息吹を感じさせています。

屋上緑化

屋上部分に緑が配植されています。ヒートアイランド現象による気温の上昇を効果的に抑制します。

季節の移ろいを感じさせる植栽計画

シティテラス吉祥寺南の植栽イメージフォト image photo
ケヤキとシラカシの既存樹は半世紀もの間、人々の暮らしを見守り続けてきました。その7本の高木をシンボルツリーとして活かし、そのほかにあらたに約20,000本もの樹木を植えて、緑に包まれた邸宅を創り上げています。豊穣な暮らしの記憶を受け継ぎ、次の世代へと届ける。美しい命の連鎖が、人々に憩いと安らぎをもたらします。シラカシ、エゴノキ、ミツマタ、コブシ等、武蔵野の里山に昔から育つ樹種を中心とした植栽とされ、四季の変化とともに美しく表情を変えていきます。

サクラと青葉の散策路が、暮らしに潤いをもたらす公園

シティテラス吉祥寺南公園3号 image photo
『シティテラス吉祥寺南』のサウスとノースの間に、長さ約100m・幅7mの遊歩道が設けられています。オオシマザクラとヤマザクラを配し、ケヤキやタブノキ等の緑とともに、美しい並木道をつくり、清々しい散策路となっています。

※掲載している情報は、分譲当時のパンフレットを基に作成しております。また、当サイト制作時に作成、撮影(イメージ写真含む)したものも含まれており、現況と異なる場合があります。
※当ページはマンションの紹介を目的とするもので、販売・賃貸募集の物件広告とは異なります。販売中・賃貸募集中の物件詳細につきましては、各物件ページをご確認ください。